誕生日で相性占い
四柱推命・西洋占星術・数秘術で見る、ふたりの関係の形
ふたりの生年月日を入れるだけ。会員登録なし・無料で、その場で結果が出ます。点数で良し悪しを決めるのではなく、ふたりの関係を「形」で表します。
この相性占いのしくみ
3 つの占術で見ています
西洋占星術はふたりの太陽星座の角度、四柱推命はふたりの日主(生まれた日の干)の関係、数秘術はふたりのライフパスナンバーを見ます。計算は AI 占いアプリ「おつげ」と同じ決まりで、同じ生年月日なら毎回同じ結果になります。
点数で「悪い」とは出しません
相性は合う・合わないの 2 つでは測れません。四柱推命の関係から、ふたりの形を「並んで歩く」「育てる」「助け合う」「背中を押される」「支えられる」の 5 つで表し、3 つの占術のうち、いちばん響き合う見方をお伝えします。
生まれた時刻は使いません
生年月日だけで出せる部分(太陽星座・日主・ライフパス)だけを使い、月の星座や時柱のように時刻で変わる部分は使っていません。
18 歳未満の方の組み合わせは表示しません
「おつげ」は 18 歳以上の方を対象にしています。ふたりのうちどちらかが 18 歳未満の場合、結果は表示しません。
用語の解説
日主(にっしゅ)とは
四柱推命で、生まれた日の干(十干)のことです。その人自身を表すとされ、甲(大きな木)・丙(太陽)・壬(大河)のように自然のものにたとえて読みます。相性では、ふたりの日主の五行がどう関わるかを見ます。
通変星(つうへんせい)とは
四柱推命で、自分の日主から見た相手の干の関係を 10 種類に分けた呼び名です(比肩・食神・正財・正官・印綬など)。どちらがどちらを生むか、整えるか、引き締めるかで、関係の向きを表します。
ライフパスナンバーとは
数秘術で、生年月日の数字をすべて足して 1 桁(11・22・33 はそのまま)にした数です。その人が人生で大事にするテーマを表すとされます。
太陽星座とは
生まれた日に太陽があった星座で、いわゆる「12 星座占い」の星座です。生まれた時刻が分からない場合は日本時間の正午で計算しています。星座の境目の日は、時刻によって変わることがあります。